See Saw Books


あなたも本を出してみませんか?

SeeSawBooksがペーパー版(印刷本)に進出しました!
新刊続々!まず3つのタイトルをご案内します。

『エレガントセールス術』
~どん底営業マンの〝再生工場″と謳われた女性部長の白熱レッスン、開講します!

営業マン、営業幹部なら読んでおきたいセールス必勝の80レッスンを掲載。著者の豊かな経験、成功のハウツーを惜しみなく200ページにまとめました。ペーパー版(紙の本)と電子版を同時発売しました。

こんな本です。
主婦の身で通信大手、J-COMの営業部門に入社。トライ&エラーの苦難の末、全国トップのセールスとなり、1%の狭き門といわれる部長に昇進。巨大組織を束ねて「どん底営業マンの再生工場」と謳われた筆者が説くのは「エレガントセールス」。
体力勝負の営業や、接待や、強引な営業手法はもう要らない。ひとがモノを買うのは、理屈ではなくて感情で買うのだ。お客様は商品を買うのではなくて、その先にある夢のある未来を買っているのだ。
この本の全80レッスンを読めば、あなたも「エレガントセールス」の素晴らしさを自分のものにすることが出来るだろう。巻末には営業活動に欠かせない「簡単クローをジング作戦」プレゼントの情報を掲載!


『エレガントセールス術』を購入ご希望の方は下記よりお申し込みください。

価格:ペーパー版1404円(税込) 電子版880円(税込)

『フリーアドレスマネジメント』
~部下マネジメントとコミュニケーションの実際

フリーアドレスの元祖は明治の偉人、吉田松陰だった
話題のオフィス、フリーアドレスをマネジメント面から取り上げた本が出ました。「はたらく未来叢書」の第1回配本『フリーアドレス マネジメント』です。この本は自分の席を自由に選んで仕事をする新しいスタイルのオフィスを紹介するだけではありません。
ひと言でいうと、部下を持つマネジャーや、全社をあげて「働き方改革」に取り組む役員、部長など経営トップの方々に読んでほしい本です。なぜならフリーアドレスは、「働き方改革」の究極の目的である生産性の向上をめざして、一人一人の働き方を変えるオフィスであるからです。

だから、この本には
〜部下マネジメントとコミュニケーションの実際〜という副題をつけました。本書の第1ページは、フリーアドレスの元祖が幕末のハーバードビジネススクール、松下村塾を率いた吉田松陰だったという奇想天外なエピソードから始まります。

働き方改革が進む中でマネジャーはどう動いたらいいのか、部下とのコミュニケーションはどう変わるのか、いち早く導入をすすめた企業はどんな点に悩み、その問題点はどのようにクリアできているのか。そして導入前後にフリーアドレスのプロジェクトリーダーがやるべきことは何なのか、経営幹部が忘れてならないことは何なのか。

巻末にはヤフーや丹青社の導入事例を写真入りで紹介しました。また首都圏のビジネスパーソンの興味深いアンケートや面積別のオフィスプランレビューなど、これは目からウロコのハウツー書です。

あしたから役立つ知見と情報を満載した一冊はアマゾンのほか、楽天ブックス、三省堂オンラインから発売!ペーパー版と電子版の2種があります。

ペーパー版=税込1404円
電子版=税込1100円

 

『ぼくが訪ねた まち・くに・ひと』
コーヒーブレイクのお茶菓子代わりになればと書いてみました

僕は旅が好きです。それも理屈抜きの旅っ子である。
「ぼくが訪ねた、まち・くに・ひと」は、古希を目前に控えながら好奇心がますます昂じて世界の街や国、そして旅で出会ったエピソードなどを16年前から、ある業界広報誌に「コーヒーブレイク」というタイトルで連載している雑文をまとめたものです。人は幾つになっても「好奇心」はエネルギーの素だと思います。この「ぼくが訪ねた、まち・くに・ひと」が読者のみなさまのコーヒーブレイクタイムのお茶菓子代わりになれば、これに勝るものはありません。僕は「旅」が好きです!


『ぼくが訪ねた まち くに ひと』はAmazon、楽天ブックス、三省堂オンラインで絶賛発売中です。購入ご希望の方は下記よりお申し込みください。

価格:ペーパー版2160円(税込) 電子版900円(税込)

著者について
寺岡  晟(てらおか ひかる)1949年九州熊本生まれの団塊の世代。日大法学部を卒業後、株式会社内田洋行でコンピュータの営業、教育センターのリーダー、課長を経て、35歳で株式会社リクルートへ転職。求人情報誌部門の営業所長、営業部長、関連会社株式会社東京リクルート企画の取締役営業本部長を勤め、45歳で社員教育を主とする株式会社エイム・コンサルツを設立し、以来、企業のコンサルティング、管理職や社員の教育研修を行って、現在に至る。家庭では40年共にする愛妻とお孫さんに囲まれてじいじ振りを発揮し、ビールと旅をこよなく愛する、人呼んで「てらさん」。

SeeSawBooksとは

2011年10月、電子書籍専門出版社としてスタート。企画、取材、執筆、電子化制作、さらに配信手続・管理の一切を行なう。2012年7月に試作版『イメージコンサルタントという仕事』を刊行。同年10月、米国Amazonの電子出版部門Kindleの上陸によって本格的な電子BOOK の幕明けとなり、以来、ビジネス書を中心に出版活動を行なってきた。
2017年よりオンデマンド方式によるペーパー版(印刷本)と電子版のハイブリッド出版を準備。翌年2月、『僕が訪ねたまち・くに・ひと』の出版でスタートを切った。

発行人プロフィル

岩崎 寿次(いわさき・としつぐ)
リクルートに20年勤務。独立後は著作のかたわら編集、出版企画を仕事としてきた。ハイブリッド出版のSeeSawBooksを主宰。著書は『YS-11 走る!』(徳間書店)、『イトーヨーカドーのユニオンコミュニケーション戦略』(産能大出版部)など多数がある。

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